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INTEGRATED PRODUCTION SYSTEM

We are an agile company

私達は一貫生産体制を生かしたアジャイル経営により、ゴムの専門知識と技術を磨き続け
お客様へ更なる安全・安心なオンリーワン製品を提供していきます。

01
提案営業
営業部
02
製品開発・設計
技術部
03
材料配合設計
技術部材料課
04
製造
組立
製造部
05
試験
検査
品質保証部
06
アフターサービス
技術部
01
提案営業
営業部
02
製品開発・設計
技術部
03
材料配合設計
技術部材料課
04
製造
組立
製造部
05
試験
検査
品質保証部
06
アフターサービス
技術部
01

提案営業

全てはお客様との
コミュニケーションから
丁寧なヒアリングに基づき、ニーズに合わせた製品を提案します。常にお客様の声に耳を傾け、課題解決に向け取組みます。
世の中に無ければ創ればいい。
02

製品開発・設計

唯一伸縮する素材を生かす
可能性は無限大
ゴムの特性を最大限に活用した独自発想でオーダーメイド。
お客様のニーズに合わせカスタムメイド。ゴム製品だけでなく、密封装置やシステムなど総合的に設計しています。
03

材料配合設計

時代の変化を敏感にキャッチ
オンリーワンを創造
耐候、耐熱、耐寒、耐油、耐摩耗・・・。伸び使用、圧縮使用、摺動使用・・・。様々な使用環境に応じオリジナル配合で唯一無二の製品を支えます。
04

製造・組立

安全・安心・安定を提供する
モノづくり
ひとつ、ひとつ丁寧に。日本のどこか、世界のどこかできっと役立つモノになる。配合、混練、押出、プレス、仕上、組立・・
神戸発・お客様に安全と安心をお届けします。
05

試験・検査

性能は品質から
ワンチームで築く信頼の結晶
一貫生産体制で産み出された製品の品質を、常にその場で確認する事により得られる信頼があります。営業、技術、製造の3部門により産み出される六菱ブランドの強みは総合品質です。
06

アフターサービス

使っていただく満足
改善・改良・アップデート
製品の使用状況を確認したり、使用後の状態を調査することで、より一層ご満足いただける製品となるよう前進し続けます。また、特殊製品の取り付けや組み立ての際にはインストラクターを派遣致します。
MUTSUBISHI RUBBER

OUR SERVICES

事業案内

STEEL MANUFACTURE

製鐵

耐熱仕様のオイルシールやダストシールを製鐵設備回転軸部に供給しています。 独自発想の「面シール」形状により、厳しい環境下において良好なシール性を保持し、メンテナンス期間延長に貢献しています。

SHIP BUILDING

造船

ディーゼルエンジン用O-リングは独自配合により圧縮永久歪特性に優れています。 LNG運搬船にはエキスパンション・ドームシールや主要5船級を取得している安全弁メンテナンス用バルーンをグローバルに販売しています。

INDUSTRIAL MACHINERY

産業機械・鉄道・国防

様々な産業における生産設備や、機械の見えない所で支え続ける密封技術。 トンネル掘削機・シールドマシンには多種多様な土砂シールが採用されています。 又、鉄道の軌道には振動・騒音の低減に貢献する防振ゴムを納入しています。

CIVIL ENGINEERING

土木・上下水道

自然災害に備える、水密扉などの浸水対策製品で重要なインフラ施設の安全対策を提供しています。 トンネル建設工事に用いられる、チューブ加圧式エントランスシール装置は、日本のみならず世界中で採用されています。

ENERGY

エネルギー

火力・水力・原子力・風力などの発電プラントへ、用途に応じた機能製品を供給し、発電プラントの安全運転に貢献しています。ガス・石油パイプラインにはメンテナンス工事用にロングセラー商品、ヘキサプラグを納入しています。

PHARMACEUTICAL

製薬

医薬品製造現場では、密封機構として最先端技術が常に求められます。 オリジナル製品であるフレクション式チューブシールはグローブボックスの扉に使用され、封じ込めによる安全を提供しています。

PRODUCTS

製品案内

外部サイト・イプロス内のデータベースにて、 製品仕様の確認・各種資料のダウンロードが可能です。 イプロスへの登録が出来ない方は別途お問い合わせ願います。

COMPANY

企業情報

私たち六菱ゴムは、1922年に創立し、100年以上の
実績を持つ工業用ゴムの専門メーカーです。
これから次の100年、その先も、お客様のご要望に
応える高付加価値なゴム製品を提供し続けます。

詳しくはこちら

RECRUIT

採用情報

世界中のニーズをつかみ
創造をする楽しさを…

100年という長い歴史の中で
過去から学び、視線はその先へ。
私たちとともに、次の100年を創造しよう